ゲーム

Xbox バレットウィッチ

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バレットウィッチと天体戦士サンレッドに超!夢中!!なのです。サンレッドについては、またコミックの感想で書くとして、今回は、バレットウィッチについて書きます!
DODのcavia製作ということで、画像が好みそうと感じたのが、購入を検討したきっかけです。
アマゾンのレビューを見ると、好き嫌いが分かれていて、悩んだのですが、インターネットで実況動画をみて、「やれそう」と思い、購入を決めました。

ところで、動画って、いいですね!
買う前・・・参考になる。
ゲーム中・・・攻略ヒントになる。
自力クリアできないとき・・・エンディングが見られる(これ、とても重要!)。
それから、熱意あるファンのかたが精魂こめて作ったくださったMADも、余韻に浸れたりできて、いろいろ探して見るのがとても楽しいです。

キャラクターデザインなど視覚面
それましたが、実況をアップしているかたは達人なので、「やれそう」と思ったのは、なかば幻想でしたが、楽しんでいます。操作キャラクター=軍服姿の男だと、視覚的に楽しくなく食指がのびませんが、バレットウィッチはいい感じです。
というわけで、視覚面ではばっちり好みです。
たぶん、caviaのキャラクターデザインやムービーは、好みなんだと思います。

操作性
視覚面が最重要ポイントなので、操作性や死にやすさは気になりません。
見ていて楽しければ、多少の苦役は喜び変わります。
敵とであっても、動いていれば、あまり当たりません。初期のマシンガンは照準が小さくて苦手ですが、ガトリングは照準も大きいので当てやすいです。
ガトリングが重くて動きが鈍くなりますが、撃つ→ジャンプ回避→撃つ→回避の繰り返し戦法になんとか慣れてきました。

現在(ステージ5まで)の感想
難易度はイージーにもかかわらず、へっぽこな腕にかかったアリシアさんは、ゲームオーバに次ぐゲームオーバーを重ねつつも、巨大銃を抱えて昼の住宅地(ステージ1)や月の美しい夜の街(ステージ2)や、もう二度とゴメンと思った地下道(ステージ3)や、どこまでも続く線路(ステージ4)を駆け抜け(駆けてないと撃たれて死ぬ)、今は霧のたちこめる山間(ステージ5)でスナイパーに悩まされています。

ステージ1
レベル1のマシンガン一丁、カラスなしで戦ったステージ1は、一番の難所でした。前のウォルナッツヘッドと後ろでいっせいにわいたガイストたちの挟み撃ち・・・辛かった。
初回プレイ時だけは、ガイスト一斉わきはなかったらよかった・・・。

ステージ2
何度もレジスタンスをギガースの下敷きにさせてしまいました。ゴメンナサイ。

ステージ3
このゲームで初めて「ギョッ!」としました。DODのエンディング2以降で大量赤さんを見たときの感覚です。
ギョッと感があるなら、純愛感もあるのだろうか?期待はしてませんが・・・・。
どうやって空港ロビーを切り抜けたのかはよくわからないのですが、運よく、敵がばらけていたときになんとかなりました。ロビーでは、利用客を一人、ワームマン化させてしまいました。ゴメンナサイ。
3面をクリアしたとき、「もうNew Gameは選べない。最後まで進もう。」と決めました。地下線路のワームマンはもういやなので。

ステージ4
線路とギガース登場までは、カラス飛ばしつつお散歩気分で行けます。
その後は、いやになるほど、ヘリコプターで敵の増援部隊がやってきます。地上の部隊をやっつけつつ、新たなヘリの音に気をつけ、やっつけ次第、そっちへ行く、と走りまわって、なんとかクリア。疲れました。

ステージ5
不時着ヘリの後ろに一人、陸橋の横に一人、陸橋向かいの山道に二人、陸橋のつながる尾根上に一人を倒して、「これで安心note」とのんきに平野を歩いていたら、赤外線スコープがのびてきて、壁つくる前にやられてしまいました。
いったい何人スナイパーがいるんでしょうかsweat02
このステージでは、レジスタンスのお兄ちゃんたちがついて来るのですが、このお兄ちゃんたち、アリシアさんよりも死にやすいのに、中にヘルメットを被っていないお兄さんがいて、とても気になります。敵にあったときは、「あいつら、どれだけ俺たちのことが好きなんだよ」とか言いつつ、突っ込んで行くので、援護カラスを飛ばすのに忙しいです。

追記
ステージ5、6とクリアして、エンディングを見ました。
アクションものでしたが、予想外にも純愛テイストもありました。たぶん、2種類あります。

ステージ5続き
前に書いた4人のスナイパーを倒したあと、橋をわたると、2人のスナイパーがいました。装甲車・バリケード・ガイスト集団を3つほど遠距離攻撃とカラスで削って進んでいくと、村につきます。村の教会の祭壇を抜けて入った森に、苦手なやつらがわんさかいました。
森を抜けると、濃霧の中に、またもやバリケードとガイスト集団が複数配置されていました。カラスでちまちま削って進んだ先で、ある方と再会です。
ある方は、あるアニメの うだつのあがらなおっさん と同じ声なので、初めて聞いたステージ3では笑えて仕方なかったのですが、ここでは、しんみりしてしまいました。

ステージ6
ステージ2と同じ街ですが、建物が壊れて地形が変わっているし、結界は張ってあるしで、迷いまくりました。
しかも、暗い!
暗くて見えないよ!!もう~!!!
道に迷った時は、マクスウェルたちを探すといいかも知れないです。曲がり角あたりで、たむろしてるので、目印にしました。
ラスボス戦は、エレメントショットなど魔法を使うと、魔力不足になってガトリングの球がだせなくなるので、ガトリングのみでひたすら攻撃しました。
10分間くらい、回避しながら、ひたすら撃ったので、疲れました。

エンディングムービーは、なかなか良かったです。
アリシアとマクスウェルが、これまで握手してもらえなかった&できなかったのが、いい伏線になっています。






ジルオール・インフィニット

マルチエンディングが気になっていたゲームです。かれこれGWから、かな~りやりました。
1回目 王城のある都市で男主人公
     ED・・・ネコ
2回目 地図にない村で女主人公
     ED・・・セラ
3回目 黄金の畑で女主人公
     ED・・・レムオン
4回目 旅先の町で女主人公
     ED・・・ゼネテス
5回目 地図にない村で女主人公
     ツェラツェルイベントを経て、エルファスED
現在、始まりの地で男主人公
    目標・・・アスティアED

セラのEDと、激愛になったあとのエルファスの狼狽ぶりがよかったです。

通しで好きなのは、閣下ですかね。
執務室に通いつめても、闇の神器をとっちゃっただけで、どーんと「軽蔑」まで落ち込んでしまいます。
他のキャラクターはずんずん好感度が上がる中、かえって攻略のしがいがありますし、知性派なうえに、剣と魔法もかなりの使い手であり、不機嫌顔と意外に優しいところがたまらないのです。
「軽蔑」のため、とうてい、好感度いちばんにはならないので、仲間になった後は、行動するときは閣下と二人で行動したり・・・ふふふふふ。
好感度は低くても、イベントでかけてくれる言葉は、誰よりも優しかったりします。

たとえば、古城でダナンを倒したあと、
セラ、レムオン(ともに激愛)「口ほどにもなかったな」
閣下(軽蔑、または単なる知り合い)「○○、大丈夫か」
と、意外にも気遣いの言葉をかけてもらって、胸きゅんしました。

そんなわけで、閣下ラブ道を驀進中なのですが、どーしてもレベルが上がりすぎて、閣下EDは見れません。

ザギウとエステルなど女性陣のED条件も揃っているので、みようとおもえばできるのですが、自分が女なせいか、どーでもええっちゅうか・・・。
現在は、アスティアEDめざして、男主人公でやってますが、男主人公で女性キャラが寄ってきても、ときめかないので、放置気味です・・・。

FF12 クリア

GW真っ只中です。先週末あたりから、近所の駐車場に車がほとんどとまっていません。みなさん、ニシへヒガシへミナミへキタへと各地へお出かけちゅうなのでしょう。
私も、ニシへヒガシへミナミへキタへとイヴァリース各地をめぐって、ようやく旅の最終目的をはたすことができました。
イヴァリースは、現実世界じゃないので、どんなに移動しても、まったく交通費がかかりません。金欠にやさしい行楽地。

モブハントは、Aランクまではすべてやっていたので、惰性で、とあるHランクのモブを追って、あるダンジョンの未踏の地へ入っていったら、とたんに普通の敵(いわゆるザコ)に一撃でやられてしまいました。
これはおかしい!?とライブラでみたら、角をまがる前までは、平均レベル40前後だったザコ敵が、曲がったとたん、平均60前後になっとりました。
そのときのわがPTレベルは、将軍48、空賊志望48、若旦那48、王女48、うさ耳美人47、町娘47。
レベル60台にもっていくのは、これまためんどーだなあ・・・。 とりあえず、話し進めてみる? いけるとこまで、いってみる? というわけで、最終ダンジョンに突入してみたところ、あれよあれよとEDを迎えてしまいました。

突入の模様&感想など
ヴェインが3回も復活するのは想定外でしたが、なんとかクリア。
プライド高そうで、取り澄ました性格のヴェインが、最後の姿として、あんなお姿をになろうとはこの目で見なければ信じられなかったでぢょうか、見た目ほど強くなかったです。
効果映像で竜巻がぶんぶん渦巻いていても、受けるダメージは500以下で、王女のケアルガ1回で回復しちゃっいましたし、王女がサポートして、空賊志望と将軍で攻撃していたら、3連戦とも楽々で終わってしまいました。
だって、ブライン、スロウ、サイレスなどの状態異常がかかるんだもん。

最後の語りは、驚くほど美少女になったパンネロちゃんが、その後を語ってくれます。
長いお下げに小花を散らしていて、すごくかわいかったなあ。
そして、最後に凛々しい将軍の騎士姿が見られたのは、かな~り嬉しい。
きれいに刈り揃えられた髪とおヒゲが素敵です。

意外にも、主要人物が誰も死にませんでした。
松野さんのゲームというと、FFTでディータが死んだり、ベイグラでシドニーが死んだりしたので、誰か主要なキャラが絶対死ぬ・・・というパターンだったので、予想がはずれた感じです。
ん?・・・でも、冒頭でレックスとラスラが死んだり、ガブラスも死んだっけ。
彼らについては、予想通りだったかな。

一番驚いたのは、お姫様。
ちょっとちょっと、あんた達、知らないうちにどーいうことになっちゃってたのお?

FF12 フォーン海岸

フォーン海岸のハンターズキャンプを抜けて、地下宮殿を抜けて、やってきました。

ミリアム遺跡では、要所要所にクリスタルがあったので、ここでも あの角をまがれば、クリスタルがあるだろう・・・。
到着・・・ない!
もう少しいってみよう・・・→ない!
いやいや、あの角をまがれば・・・ない!
というわけで、無理やり目指す町に着いてしまいした。
途中、2つほど、ボスにも会いましたが、なんとか勝てました。
よかったー。
若旦那の父ちゃんズラボにも、突入しましたが、ほうほうの体で、退散です。

若旦那の父ちゃんが、ボスだった。
そして、父ちゃん強かった。
白衣着ていて、見た目はそう強そうでもないのに、物理も魔法もまったく効かないなんて、どーいうことでしょう。
ほとんどダメージを与えることなく、みごとに全滅です。
見事だ、父ちゃん。

歯がたちそうにないので、いったん退いて、現在は、前のデータから始めて、装備強化をしています。 そうしたら、ランクAのモブ狩り途中で、召喚獣2体に遭遇してしまいました。
泣きっ面に蜂。こちらにも、歯がたちません。

FF12

最近、時間があればやっていたのは、FF12。
バッシュのぜ~んぶと、バルフレアのセリフや立ち居振る舞いがとても好き!
王女さまは槍使いにしてから、槍捌きの美しさに見惚れています。
前面の敵と戦っているときに、後からの攻撃を振り返りざま、槍を横向きにして「ガード!」するお姿の凛々しいこと。ぽっ。
将軍をリーダーにすると、分かれ道を通るときに、各方向にさりげなく目を配って歩く背中に、「頼もしいリーダー」感が漂っていて、強敵が多いところはバッシュをリーダーにしています。
ですが、チョコボに乗るときのリーダーは、なんといっても、町娘パンネロちゃんです。
お下げ髪がチョコボとマッチして、パーティの中では一番かわいいのです。

主役のヴァンは、腹筋は言わずもがな、後頭部がワカメちゃんのような刈上げになっているのも、ぱっとしませんが、思ったほど、でしゃばりでなく、兄思いのよい子でした。
騎士方向で育てていますが、ラナバスタで鍛えたせいなのか、「盗み」も上手です。
うさ耳美人は、ミストの匂いに敏感なので、黒魔法のエキスパートとして育てていますが、力重視で育てたアーシェにMP量で下っていたり、ミストナットも格闘モノばかりなので、もしや物理系に育てたほうがよかったのかも・・・と後悔しています。
階段や急な坂道を登るときは、カメラの自動視点が後続キャラのお尻あたりにくるので、フランをパーティに入れていると、ちょうどフランのお尻がアップになるので、ちょっとドキドキします。

物語は今、帝国の首都に着いて、これから研究所に侵入する手前のところです。
フォーン海岸のハンターキャンプに着くと、空賊の若旦那が王女さまに自分の経歴と帝都を目指す目的を明かします。
レイスウォール王の墓あばきが終わったのに、どうしてまだついてくるのかな~?と思っていたところでした。なーるほど。

幻想水5 もうひとつの108人ED

残りの108人エンディングです。

リムスレーアの補佐をするエンディングをみました。
リムは結婚相手は闘神祭で選ぶのではなくて、自分で選ぶそうです。 闘神祭で選ばなくても、頼りになる女王騎士長がいてくれるから。
リムが「のう、兄上」と呼びかけると、新調した女王騎士長の衣装をつけた王子が、登場します。 一瞬だったので、よく観察できませんでしたが、初めて王子にドキドキしました。
これなら美少年番付1位(byニフサーラ初回)にもなっとくします。

王子は、女王騎士長となって、ファレナの守護聖と呼ばれたそうです。 みんな、幸せそうでよかった、よかった。
女王騎士長と新女王騎士のお目見え場面は、恥ずかしがって王子の後ろに隠れているリオンを、「ほら、でておいで」と促しているようで微笑ましかったです。

幻想水滸伝5クリア

108人集め、一人の戦死者もなしの状態で、エンディングを迎えました。
以下、ネタバレ満載の感想です。

太陽の紋章の化身を倒すと、黄昏の紋章を使った結果として、リオンが死んでしまいます。
すると、リオンの霊がでてきて、王子に笑顔で話しかけて、お辞儀して行ってしまいます。 リオンの霊の姿を見失った王子が倒れて嘆いていると、アルシュタートとフェリドの霊がでてきて、王子に微笑みかけます。
そして、サイアリーズ、ギゼル、マルスカール、デルバ、ザハーク、アレニア、ラージャの弟子の将軍もでてきて、王子に微笑みながらなにごとかを語りかけます。
泣いていた王子が笑顔になったとき、みんなの姿は消えて、かわりに光のたまに包まれたリオンが現れ、王子の手がリオンに届いたときに、王子は我に返って、抱えてきたリオンが意識を取り戻す・・というか生き返ります。
ちょっとここいらの流れが口パクのため、意味不明なのですが、レックナートの説明を自分流に解釈して それぞれ太陽の紋章を使った人々の方向性は違ったけれど、王子が温和な方向を通したので、最終的に太陽の紋章の力は、破壊ではなくて慈愛になった。
そこで、黄昏の紋章の効果が打ち消されて、リオンが生き返った。(たぶん、こんな感じ?)
アレニアについては、ファレナの未来うんぬんよりも、ギゼル様好き好き!で行動していたような印章を受けていたので、なんでいるの?と感じました。
そして、ザハークとアレニアは最後に烈身の秘薬を使って人間であることも捨ててしまっていたので、このメンバーに入っていたのには違和感がありました。
その後、場面はファレナ上流の湖水のほとりに移動します。 そこで、ゲオルグが眼帯を外して、眼帯は慢心した自分への戒めとして着けているが、失明したわけではない、と眼帯をしていた理由を語ります。
意外な真相に言葉もなく驚く王子と、怒るリオン。
私はゲオルグの眼帯なしの素顔が見られて、嬉しかったですね。
片目を隠した状態で、「ニ太刀いらず」と呼ばれるほど強いのだから、両目で戦うと慢心してしまうくらい強いのかも知れません。 眼帯なくてもカッコいいと思いますが、していたほうが、謎めいた雰囲気が加わっていいです。
さて。
ゲオルグは理由はどうあれ、自分は女王に手をかけたのだから、ファレナには留まらずに旅に出る・・と告げます。 そして、王子に「これからどうするんだ?」と問いかけます。
答えは二択で 「リムを補佐する」 「どうしよう・・・」
私の王子はゲオルグ大好きっ子なので、ゲオルグがいっしょに連れていってくれることに期待をかけて 「どうしよう・・・」を選ぶました。
すると、ゲオルグが 「じゃあ、オレといっしょに来るか」と誘ってくれたので、一も二もなくついていくことにしました。
ゲオルグ、王子、リオンは同じ船に乗って、ファレナ川にでると、別の船に乗った仲間たちと手を振りあいながら、エンディングとなります。
レルカー組、アーメス組、ロードレイク組、セーブル組、レビィ・ノーラ・エルンスト組、コルネリオとドレミの精組・・故郷や目的地ごとに別々の船に乗り組んでいました。
カイルは私服に着替えてレルカー組の船に乗っていました。 女王騎士はやめて故郷に帰ったのでしょうか。
その後、ハスワールさんは電撃結婚したそうです。
相手は・・・?
そういえば、目安箱でシュンミンちゃんが「ぎゅっとしてくれて、お母さんみたいだったの」と書いてあったし、年の合うのでレツオウさんかも知れないなあと思っています。
クリアしてたので、ネットでその他のエンディングを調べてみると、 リムの補佐はリムスレーアの好感度が高くないと、現れない選択肢であるということがわかりました。

ごめんよリム!ほったらかしにしようとした兄ちゃんを許してくれ!! ・・・と思ったので、やり直して、こっちも見てみることにします。

そして、108人揃わないときには、リオンが死んでしまうそうです。 そのときは、ゲオルグが王子を・・・・!!! ゲオルグ大好きっ子な王子としては、こっちのEDのほうが魅力的かも知れません。 いえ、断然、魅力的です。 これは絶対にやらねば、見ねば!! ・・・と思ったら、ストームフィスト攻略前に仲間集めしていたデータは、上書きしてしまっていました。 おおう!!
こんなことなら、ネジなんか探してあげるんじゃなかったぜ(←最後に仲間にしたのがルウだった)

DOD2 1周目ED&エリス

1周目が終わった後9章の感想書いて、こちらは止まっていましたが、2周目の12章まで進めました。残り2つのエンディングを見るためには、1章から同じストーリーを辿ることが必要です。敵は強くなっていやがるし、正直、億劫・・・。当初はそう思っていたのですが・・・・。

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DOD2 一周目クリア

やっとDOD2を再開することができました。6章からのスタートです。
カイム戦から始まって、どこまでいけるかなあと思っていたら、意外なことに第1EDまでいくことができました。
第9章についての感想です。

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DOD2 第5章までの感想

DOD2ですが、いまだに1周目が終わっていません。
現在、第6章の途中です。
このペースだと、最初にクリアする前に、8月になって、完全攻略本がでるかも知れません。

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